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子ども手当支給、来年度の満額困難…長妻厚労相(読売新聞)

 長妻厚生労働相は8日夜の菅内閣発足に伴う記者会見で、昨年の衆院選の民主党政権公約(マニフェスト)に掲げた来年度以降の子ども手当の満額支給(2万6000円)は困難との見方を初めて示した。

 長妻氏は「財政も非常に大きな問題だ。現行の1万3000円に上乗せするということで、満額支給は非常に難しいのではないかと考えている」と述べた。上乗せ分の支給方法については、現金給付にするか、保育サービスなどの「現物給付」にするかを、今後、与党と検討していくとした。

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日焼けするため?全裸で外出 公然わいせつ容疑で26歳男逮捕(産経新聞)

 28日正午ごろ、甲府市小瀬町の小瀬スポーツ公園で、「全裸の男が歩いている」と110番通報があった。駆けつけた警察官が公然わいせつの疑いで、同市上今井町の無職、横森正和容疑者(26)を現行犯逮捕した。横森容疑者は逮捕時に何も身につけておらず、「日焼けするため自宅から裸で歩いてきた」と話したという。呼気からシンナー臭がしたため、南甲府署はシンナー吸引の疑いもあるとみて調べている。

 同署の調べでは、横森容疑者は28日午後0時15分ごろ、小瀬スポーツ公園内の「かえでの森広場」を全裸で歩いていた疑いが持たれている。自宅から全裸で外出し、数百メートル離れたスポーツ公園に来たという。

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不倫清算で殺害か=逮捕の男、離婚進めず―女性遺体遺棄・大阪府警(時事通信)

 大阪府四條畷市の元会社員浜地通栄さん(39)とみられる遺体が見つかった事件で、浜地さんと不倫関係にあり、死体遺棄容疑で逮捕された葬儀関連会社執行役員川上敏彦容疑者(52)が、妻との離婚話を進めた形跡がないことが19日、府警四条畷署捜査本部への取材で分かった。
 捜査関係者によると、浜地さんは周囲に川上容疑者との結婚を明言。川上容疑者は浜地さん殺害をほのめかしており、捜査本部は川上容疑者が不倫関係を清算するため殺害した疑いが強いとみて調べている。 

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<ソメイヨシノ>ついに札幌で満開 昨年より10日遅く(毎日新聞)

 札幌管区気象台は14日、札幌市でソメイヨシノが満開になったと発表した。昨年より10日遅く、平年より6日遅い。7日に開花したが、気温の低い日が続いたため、1週間近くかかった。

 花見の名所、中央区の円山公園には、学生やサラリーマンらが待ちかまえたように繰り出した。公園管理事務所は「先に咲いていたエゾヤマザクラもまだ満開の状態。土日は込み合うのではないか」と話している。

 日本気象協会北海道支社によると、週末は晴れて風も弱く、花見日和になるが、朝晩は冷え込む見込み。【今井美津子】

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「時効」改正法が施行、倉敷の事件に適用(読売新聞)

 殺人の公訴時効を廃止し、傷害致死など殺人以外で人を死亡させた罪の時効期間を2倍に延長するための改正刑事訴訟法と改正刑法が27日の衆院本会議で成立した。

 政府は同日、両改正法を公布、施行した。

 時効が廃止されるのは、最高刑が死刑の殺人や強盗殺人(現行の時効期間は25年)だ。最高刑が無期懲役の強制わいせつ致死や強姦(ごうかん)致死は時効が15年から30年に、最高刑が懲役20年の傷害致死や危険運転致死は10年から20年に延長される。時効の廃止・延長は過去の事件にも適用されるが、27日午前0時までに時効が完成した事件は対象外となる。

 1995年に岡山県倉敷市で発生した夫婦殺害放火事件の時効が28日午前0時に迫っていたため、政府は同改正法を即日公布、施行した。与党も同改正案を効率的に審議して早期に成立させるため、1日に参院で先に審議を始めていた。27日は本会議に先立ち、衆院法務委員会で両改正法を全会一致で可決した。

 時効制度が見直されるのは、2004年に成立して翌年施行された改正刑事訴訟法で、「死刑に当たる罪」の時効を15年から25年に、「無期懲役・禁固に当たる罪」を10年から15年に延長して以来となる。

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